2014年05月07日

2014年の二十間桜並木

 GW明けに静内を訪問しました。

場所:静内・二十間桜並木
場所:静内・二十間桜並木
撮影情報:5月、機材:Canon EOS 5DMarkIII、Tv:1/60 Av:F9.0 ISO:100 EF24-105mm F4L IS USM 焦点距離:50.0mm

 朝、仕事をして昼少し前に二十間桜並木に到着。
 満開と状態を少し過ぎたころ合いでした。
 それでも、時間とともに人出があり人気スポットの一つですね。
 高規格道路も「日高門別」まで延びていますので行きやすくなりました。
posted by 北のキヤノネット at 20:00| 日高・えりも

2014年03月20日

えりも岬は国有林

 襟裳撮影の際、えりもの緑化看板を見つけました。

場所:日高・襟裳岬
場所:日高・襟裳岬
撮影情報:3月、機材:Canon EOS 5DMarkIII、Tv:1/30 Av:F8.0 ISO:100 EF24-105mm F4L IS USM 焦点距離:32.0mm

 仕事で日高に行った際、自費で後泊しえりも岬で撮影した際見つけた看板です。
 えりも岬は、風速10メートル以上の風が年間290日以上吹くといわれる風の強い岬です。
 一度伐採するとなかなか木が生育しない土地で緑化事業が必要なのだそうです。
posted by 北のキヤノネット at 22:00| 日高・えりも

2011年05月12日

2011年の二十間桜並木

 GW明けの週、二十間桜並木へ撮影に出かけました。

場所:静内・二十間桜並木
場所:静内・二十間桜並木
撮影情報:5月、機材:Canon EOS 5DMarkII、Tv:1/80 Av:F9.0 ISO:100 EF24-105mm F4L IS USM 焦点距離:60.0mm

 桜まつり期間中は、このように桜の下が駐車場になります。
 車で二十間桜並木に行くと道路沿いに桜並木があり「きれいだね」と走っているうち終点の龍雲閣についてしまいます。
 ここでUターンしてここぞと思う場所に駐車するのですが道路上の駐停車は禁止ですので道路脇の駐車エリアに駐車することになります。
 だだ、遮光がる程度高い車はOKなのですが普通車は場所により底をこすったりフロント下部を破損したりしますので要注意です。
posted by 北のキヤノネット at 18:00| 日高・えりも

2010年05月18日

新ひだか「二十間道路桜並木」の桜アップ

新ひだか「二十間道路桜並木」の奥にある龍雲閣です。

場所:静内・二十間道路桜並木のエゾヤマザクラアップ
場所:静内・二十間道路桜並木のエゾヤマザクラアップ
撮影情報:5月、機材:Canon EOS 5DmarkII、Tv:1/15 Av:F4.5 ISO:100 EF24-105mm f/4L IS USM 焦点距離105.0o(APS-C換算65.62mm) フィルター:C-PL

 この桜は北海道では一般的な「エゾヤマザクラ」(和名はオオヤマザクラ)です。
 日本で10数種あると言われている野生のサクラの中でも色が濃いことから「ベニヤマザクラ」とも呼ばれています。
posted by 北のキヤノネット at 10:00| 日高・えりも

2010年05月17日

「二十間道路桜並木」の龍雲閣

 新ひだか「二十間道路桜並木」の奥にある龍雲閣です。

場所:静内・二十間道路桜並木の龍雲閣
場所:静内・二十間道路桜並木の龍雲閣
撮影情報:5月、機材:Canon EOS 5DmarkII、Tv:1/30 Av:F4.5 ISO:100 EF24-105mm f/4L IS USM 焦点距離28.0o(APS-C換算17.50mm) フィルター:C-PL

 この「龍雲閣」は、1909年に御料牧場(今の新冠牧場)の貴賓舎として建てられたのだそうです。
 御料牧場ですから多くの皇族を始め多くの名士高官が滞在されたのだそうです。
 当初は、凌雲閣(りょううんかく)と名付けられたそうです。
 桜祭りの期間のみ公開しています。
 「二十間道路桜並木」を進んでゆくとこの「龍雲閣」のある場所を通って元に戻る道順となっておりました。
 (撮影には3段の脚立使用。)
posted by 北のキヤノネット at 10:00| 日高・えりも

2010年05月10日

襟裳岬「襟裳のエゾジカ」の群れ

 4月27日、「襟裳岬」に行ったとき「エゾジカ」の群れに遭遇撮影しました。

場所:襟裳岬・エゾジカの群れ
場所:襟裳岬・エゾジカの群れ
撮影情報:4月、機材:Canon EOS 5DmarkII、Tv:1/100 Av:F9.0 ISO:100 EF24-105mm f/4L IS USM 焦点距離105.0o(APS-C換算65.62mm) フィルター:C-PL

 この日は5DmarkII+EF24-105mmのセットしかなく遠巻きにしているエゾジカはこれがMAXでした。
 野生動物を取るには「EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM」あたりがほしくなりますねぇ
 レンズ沼に陥りそう。
 北海道では今「エゾジカ」の数が増え林業、農業被害が出て困っているそうです。
 自然が豊かなうちはよいのですが自然環境の保持力以上に「エゾジカ」が増えているようですねぇ。
 この日も苗木の新芽を集団で食べているエゾジカを目撃、たぶんこの若木は枯れるでしょうねぇ。
posted by 北のキヤノネット at 10:00| 日高・えりも

2010年05月08日

様似の観光スポットの一つ「親子岩」

 様似の「親子岩」を撮ってきました。

場所:様似・春の親子岩
場所:様似・春の親子岩
撮影情報:4月、機材:Canon EOS 5DmarkII、Tv:1/200 Av:F5.0 ISO:100 EF24-105mm f/4L IS USM 焦点距離88.0o(APS-C換算55.00mm) フィルター:C-PL

 様似では有名なポイントの一つである「親子岩」です。
 「親子岩ふれあいビーチ」が手前にあり夏は海水浴場になるようです。
 この時期は、かもめくらいしか居ませんでしたがこのかもめがなかなか撮れないので力量不足を感じてしまった一日でした。
posted by 北のキヤノネット at 10:00| 日高・えりも

2010年05月06日

襟裳岬「早朝の岬突端」から

 4月27日、襟裳(えりも)町「襟裳岬」を撮影しました。

場所:襟裳岬・早朝の岬突端
場所:襟裳岬・早朝の岬突端
撮影情報:4月、機材:Canon EOS 5DmarkII、Tv:1/50 Av:F9.0 ISO:100 EF24-105mm f/4L IS USM 焦点距離24.0o(APS-C換算15.00mm) フィルター:C-PL

 早朝7時に撮影した襟裳岬です。
 今年は寒いせいか肌寒い中撮りました。(長時間は無理でした)
 4月、5月の北海道は朝どうしても朝もやや霧が多くはっきり撮れない時期です。
 ファインダーを方眼タイプのフォーカシングスクリーンEg-Dに変更して取りました。
 水平線に合わせて取りましたので水平がなんとなく取れているかと思います。
posted by 北のキヤノネット at 10:00| 日高・えりも

2010年05月05日

様似・塩釜「ロウソク岩」

 4月26日、新ひだか町静内「二十間道路桜並木」に桜偵察のついでに様似まで足を伸ばしました。

場所:様似・ろうそく岩
場所:様似・ろうそく岩
撮影情報:4月、機材:Canon EOS 5DmarkII、Tv:1/80 Av:F9.0 ISO:100 EF24-105mm f/4L IS USM 焦点距離93.0o(APS-C換算58.12mm) フィルター:C-PL

 桜で有名な静内・二十間道路桜並木から襟裳へ向かうとみついし、浦河を過ぎて次が様似(さまに)町です。
 様似町に入り最初に見えてくるのがこの「ローソク岩」です。
 (写真左手)
 小樽にあるのはもう少し細い「ローソク岩」ですが様似はちょっと太くお徳用のローソクでしょうか。
posted by 北のキヤノネット at 10:00| 日高・えりも

2010年05月03日

2007年5月の浦河アエルの桜並木

 2007年5月の浦河にあるアエルの桜並木です。

場所:浦河・アエルの桜並木
場所:浦河・アエルの桜並木
撮影情報:5月、機材:Canon EOS 30D、Tv:1/80 Av:F7.1 ISO:100 EF24-105mm f/4L IS USM 焦点距離24.0o(35mm換算38.40mm) フィルター:C-PL

 撮影メモでは2007年5月11日撮影となっていました。
 静内の「二十間道路桜並木」の規模は無いのですがエゾヤマザクラが綺麗な所でした。

posted by 北のキヤノネット at 10:00| 日高・えりも